桜餅に恋をして        『ホゥ...』


by maru_kyo
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常務殿

お久しぶりでございます。
こんにちより、またも常務の基で鋭意励行させていただくことになりました。

思えば4年前、直々のご指名により直参にてお供をさせていただいた日々は私にとっても代えがたい経験でした。

此度は、一回り成長した私の奮闘ぶりをとくとごらんあそばせ。
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by maru_kyo | 2004-06-30 23:17 | マルの...

てるてる

土曜日、晴れますように!!
フットサルの日だから!!
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by maru_kyo | 2004-06-30 22:53 | マルの...

ところで

『なんてことないアンケート』シリーズですが、
今回は、

あなたの好きな芸能人は?

判定基準も『性格が...』とか『演技が...』とかせせこましいことは言いません!
ずばりルックス!ただそれだけで選んでください!

なんだか判らないですけれど、好きな芸能人を人前で明かすのって結構恥ずかしいですよね?それもみんなでわぁ~わぁ~言っちゃえば怖くない!!

回答は、お一人様三人までです。

ちなみに、マルは、アムロナミエ、ハセガワキョウコ、ウチダキョウコです。
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by maru_kyo | 2004-06-28 21:02 | マルの...

やっぱり

MEGUMIとか井上和香とか、だんだん髪を黒く戻すタレントさんが増えてきましたね。しかも、みんな評判いいし。

以前も投稿したけれど、もうオトコの目線は、茶髪・金髪に結構アキアキしてきてるんですよね、実感として。

会社の後輩も、以前は『茶色いのは地毛なんです...』なんてしらばっくれていたヤツラが、『マルさんに言われて、黒くしたら評判いいんですよ♪』なんていう子が増えてきた。

Ladys! Be Natural!!
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by maru_kyo | 2004-06-27 15:00 | マルの...

ナゾだ...

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ナゾクー...。

ナゾだ...。
飲んだ後も『ク~!』じゃなくて、『ムフゥ~!』だし...。
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by maru_kyo | 2004-06-27 14:41 | 見もの

サスペンス

今、やっているテンドウヨシミのサスペンス。
いつ『のどあめぇ~♪』って言い出すかと構えてしまう。
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by maru_kyo | 2004-06-25 22:35 | 見もの

垂涎

コレ欲しいなぁ~!!

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600の頃からかなり心を動かされていたけれど...
強いて言えば、V5ならもっと欲しい!
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by maru_kyo | 2004-06-25 01:30 | 見もの

ふふん♪

最近ずるい人が多くって!
でもね、最近のマルは余裕があるから
『そんなヒネくれた人生送ってかわいそうにぃ~』って高笑い!
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by maru_kyo | 2004-06-25 00:41 | マルの...

健康志向って...

中国のお酢
酢は良いものです

shimamelonさん・ShinchoNo1さんの、言わんとすることはよくわかる。
今のご時世、情報が片寄ってるんですよ!実際!

日本人の好きなもの、『健康』。

バブルの頃の薬品好きが終わったと思えば、やれ小松菜だの赤ワインだのチョコレートだのお酢だの...

要は、薬が食べ物に変わっただけで、安直な発想は何一つ変わってないじゃん!
結局、大事なのはバランスってコトでしょう!?
陳腐な近代科学より、1万年以上昔から続く日本民族の知恵を信じてみては?

ちなみにマルは、一週間にオリーブオイル、香酢、唐辛子をそれぞれ一本ずつ使い切っている。もちろん、単に好きだから。
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by maru_kyo | 2004-06-23 02:35 | たべもの

続・南蛮漬する

ところで

みなさん、たくさんのご意見いただいた『南蛮』騒動ですが、
みなさんの意見+αとして、マルは

・『南蛮漬』、『チキン南蛮』、『鴨南蛮/カレー南蛮』は、それぞれ独自の理由から『南蛮』の字を宛てられており、全てに共通する語源を探すことは不可能である。

・一般名詞としての『南蛮』は、いわゆる『南蛮人』や『南蛮渡来』と言う熟語でもわかるように、中華思想で言うところの『南蛮地区』にあたる東南アジア、またはソコ経由で来邦したイベロ系の文化や人間を指す。

・いわゆる学者さんたちの見解もさほど根拠はなく、かつ、どれも定説にまではいたっていない。(メインの研究分野として評価されていない。)

という感想を持ちました。

そこで、一応のマルなりの解釈としては、

①『南蛮漬』については、揚げた魚をアジア風(または洋風)のタレに漬け込むので、単純に『渡来文化』という意味で南蛮漬。

②『チキン南蛮』についても、甘酢、もしくはタルタルにしても、味付けが否日本的であることから、やはりアジア風(もしくは洋風)イメージから来るネーミング。

③『鴨南蛮/カレー南蛮』については、両者に共通する素材がネギのみであることから、『南蛮=ネギ』と言う説に関しては一応の帰結点がある。
ただし、これら以外にもネギを使った料理がたくさんあるのに、これらのみを『南蛮』と呼ぶことにはやや疑問が残る。
また、『南蛮=ネギ』説そのものが、『鴨南蛮/カレー南蛮』の共通素材から逆説的に導き出された感も拭えず、やや説得力にかける感がある。

と、思いました。

それから、マルもすっかり忘れていましたが、マルが学生時代にバイトをしていた八百屋さんのご主人は、とうもろこしのことを『ナンバ(=南蛮)』と呼んでいました。
そもそも、『トウモロコシ』というネーミングそのものがフザケていて、『トウ=唐』&『もろこし=唐土』で、結局『中国から来た』という程度の意味でしかないようです。

つまり、『南蛮』は現代の学校教育で習うような厳密な意味での『スペイン/ポルトガル』のみを指していたわけではなく、また、中華思想で言う四狄のうち南方の人種のみを指したのではなく、日本人にとって単純に海を渡って伝わってきたものへの一般名詞のようなものです。より古代で言うところの『鬼』に近いようにも思います。
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by maru_kyo | 2004-06-21 23:56 | たべもの